考えるな、感じろ!!

8月23日のこと

もうもうな曇りなんでか晴

やばいよ、やばいよ(出川風)

な、感じ。

そんな時、決まって妄想が始まる。

もしもシリーズ。

もしもボクが青山の交差点だったら…

もしもボクが最後の1ピクセルだったら…

もしもボクがクアラルンプールの南南西辺りだったら…

もしもボクが…

妄想は暴走。

--neko目--

8月22日のこと

激晴れ

イラッとする。

イライラするのですよ。

でも

ニッコリした。

ニコニコさせてくれました。

カブトムシの角で空を飛ぶ。

パンダを乗せた泥遊び。

疲れてる。

--neko目--

きばしゅう

絡新婦の理

絡新婦の理 絡新婦の理
京極 夏彦 (1996/11)
講談社
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京極夏彦せんせーの作品。
「じょろーぐものことわり」と読む(…読めない)。
いま読んでます(462ページ中)。
因みに読むのは2回目(たしか3年振り)。

京極せんせー作品、特に京極堂さんと愉快な仲間たちが登場している作品は過去にほぼ読みました(たぶん)。

好きなんですよ、おもしろいから。

何がそんなにおもしろいのか?
愉快な仲間たちが愉快だからです(それだけじゃないけど)。

木場修太郎

愉快な仲間3号です。彼は警察の人です。顔が四角いです。滅茶苦茶です(でも良い人です)。

昨年公開された映画「姑穫鳥の夏」では宮迫さんが演じていらっしゃいました。



彼はラッセル=クロウです。

ラッセル=クロウなのです。

ぼくはそう感じます。

--neko目--

8月21日のこと

超晴れ

なんとなくブログしてみたかったっす。
ギザオモシロス!!

とりあえず忙しかったす。
ギザカタコリス。。

象さん増産計画。

--neko目--